荒茶の200g入になります。製法に特徴のある“ぐり茶"は伊豆に定着した緑茶です。“ぐり茶"は摘みたてのみるさ(やわらかい葉)を生かし、製造工程が煎茶と多少違うため、茶葉の形状がグリグリと丸まっています。その見た目から“ぐり茶"と呼ばれています。“ぐり茶"は煎茶よりも渋み・苦みが少なく、茶葉が持つ本来の甘み・コクを十分に楽しめます。そのぐり茶の荒茶造りのお茶で、茶葉はもちろん本茶以外の茎・粉・硬葉・芽など色々なものが含まれているお茶です。【深蒸し茶】このお茶は製造過程の荒茶ではなく製茶をした商品の名称になります。