赤ちゃんが幸運をつかめるように、読みやすく、書きやすく、見た目や響きも美しい名前を考えてあげたいもの。そこで、姓名術を十分に活用した名前のつけ方をわかりやすく解説。そのうえで、「好きな響きの名前にしたい」「イメージを大切にしたい」「好きな漢字を使いたい」というような場合にも、必要に応じて活用できる構成となっています。

出版社:日本文芸社
サイズ:21×18.5cm
ページ数:415ページ
著者:田口二州