2006年NHK紅白歌合戦にて秋川雅史氏が歌い、大きな話題となった『千の風になって』。

2006年NHK紅白歌合戦にて秋川雅史氏が歌い、大きな話題となった『千の風になって』。だれがつくったのかわからない一編の詩が欧米を中心に日本でも広がり、シンガーソングライターの新井満氏が感銘を受け日本語詞に意訳された事から生まれた曲です。様々なメディアで取り上げられ、あらゆるチャートで上位を独占。未来にのこる名曲の誕生です。ウィンズスコアからすでに吹奏楽譜として出版されているこの『千の風になって』(編曲: