■著者
新渡戸稲造
実業之日本社

■内容紹介
いかなる時も強く生きていく知恵と心根。すべての日本人が立ち返りたい、「新渡戸哲学」の真髄。100年を経ていま甦る、歴史的名著。―『修養』『自警』抄。