【ノーベル賞受賞成分EGF配合】エステ仕様 妊娠線ケアクリーム Cier STM CREAM

ストレッチマークにエステ流ケア

産前の予防ケア

出来てしまったら一生消えないと言われる妊娠線(ストレッチマーク)。出始めは、赤っぽくなったり、かゆみがあったりしますが・・・その兆候を感じたら【妊娠線ケア】をスタートするのが最善の予防策!
妊娠線が出来るメカニズムは、肌が「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層に分かれており、お腹が大きくなるとき、表皮の伸びについていけなかった真皮と一部の皮下組織にあるコラーゲンやエラスチン繊維が引っ張られ、ひび割れのような亀裂が入ることで発症します。
つまり、真皮と皮下組織に弾力性を持たせることが予防につながります。
Cier STM CREAMは、張って硬くなったお腹まわりのダメージ肌を、韓方成分が、柔軟で弾力性のあるうるおい肌に導きます。
またノーベル賞受賞成分EGFのチカラで妊娠線をケアします。

産後のアフターケア

出始めの妊娠線は赤紫の線として出てきますが、時間が経つと赤紫の色は少しずつ消えて目立たなくなってきます。でも100%元に戻るのは難しく、どうしても気になる方の産後ケアのポイントはEGFのチカラを借りて“薄く”していくこと
Cier STM CREAMに配合されるEGFは、もともと医療の現場で利用され、発見者のスタンレー・コーエン博士は、その功績で1986年ノーベル医学生理学賞を受賞しています。
Cier STM CREAMに配合されるEGFパワーで、産後の妊娠線ケアの効率アップを目指しましょう。

プロの目利きがオススメするポイント【チーフバイヤー 猪谷須賀子】

2人の娘を出産した立場から、妊娠線のケアは"早め"が肝心・・・と声を大にして伝えたい。
つわりが落ち着ちつき食欲が旺盛になる妊娠3~4ヶ月頃からCier STM CREAMケアのスタートをオススメします。とにかく表皮の伸びに対し真皮&皮下組織が柔軟に対応できるよう環境をつくることが大切。ローマは一日にしてならず・・・と同じで、ストレッチマークケアも一日にしてならず・・・と心がけて下さい。
Cier STM CREAMがエステ仕様ならでは配合成分として注目できるのが『EGF』と『セラミド』!
EGFは、このページで詳細を紹介していますので省略しますが、セラミドとは肌バリアともいわれる角質層の重要成分。セラミドは、肌内でしっかりと水分を保持し乾燥を防いでくれるので、弾力の保持に重要な役割を果たしてくれます。
Cier STM CREAMで、いつまでも水着姿のキレイなママを目指しましょう!

今なら購入者全員にプレゼント!【大人気韓国コスメ】DERMALコラーゲンエッセンスシート フェイスマスク1袋
Cier(シエル)STM CREAM 100g 5,040円(税込)

Cier STM CREAM

■成分
水、BG、グリセリン、ホホバ油、シクロペンタシロキサン、ステアリン酸、バチルアルコール、脂肪酸(C10-30)(コレステリル/ラノステリル)、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、シア脂、レシチン、ダイズ油、ヒトオリゴペプチド-1、セラミド1、セラミド3、セラミド6、コレステロール、ヒアルロン酸Na、リン酸Na、グリチルリチン酸2K、カルボマー、水酸化Na、フィトスフィンゴシン、ラウロイル乳酸Na、ソウハクヒエキス、アルニカ花エキス、セイヨウキズタエキス、スギナ葉エキス、セイヨウオトギリソウエキス、セージ葉エキス、セイヨウノコギリソウエキス、アルテア根エキス、カミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、トコフェロール、キサンタンガム、エタノール、メチルパラベン、ブチルパラベン、プロピルパラベン、香料
■使用方法
入浴後、ローションなどでお肌を整えた後、適量(小豆1粒分を目安)を手に取り、やさしくマッサージしながらお肌の気になる部分に塗り伸ばしてください。

ご使用上の注意事項
肌への負荷を考慮した妊娠線ケアクリームですが、全ての方に適応することを保証するものではありません。お肌に合わないときは、使用を中止してください。

よくあるご質問

1.胎児に影響はありませんか ?
はい、もちろんです。妊娠線ケア専用クリームになり妊娠中の利用を前提とした美容クリームになります。不安を感じられるようであれば、産婦人科の主治医の先生に事前にご相談下さい。
2.妊娠中のおなかに塗る時の注意点は?
マッサージを強くしない事です。ソフトタッチで圧力をかけすぎないよう心がけて下さい。 肌へ良くなじむようにセラミド1・3・6とフィトスフィンゴシンを配合し、なおかつEGFも含有していますので、優しくクリームを広げるよう軽くマッサージを行ってください。塗布したクリームを"広げる"感覚で十分です。
3.どこをケアしたら良いですか?
一般的にはお腹まわりから太いもも部分へかけ、おしりも一緒にトリートメンとをすることをオススメしています。肌はつながっているので"ひっぱられる部分"ばかりケアするのではなく、お腹上から胸にあたりまでプラスのケアをすれば、より効果が期待できます。
4.いつ頃からケアしたら良いですか?
妊娠線のケアは早い段階から取り組めば柔軟な肌づくりが進み、より予防効果をあげることが出来ます。つわりが落ち着く頃から食欲が旺盛になり、急激にお腹がせり出す方がいらっしゃいますので、同時期からスタートするのが良いでしょう。
Cier(シエル)STM CREAM 100g 5,040円(税込)