ミサトっ子ぞうりは、日本伝統のぞうりを、原田碩三先生(国立兵庫教育大学名誉教授)と、ミサト履物協同組合が、足の健康促進のために、子どもたちの発育・発達の生理と運動性の両面から検討し、設計し直したものです。ミサトっ子ぞうりを履いて、日常生活を送るだけで、足ゆびをしっかり使うことができ、末端の血行がよくなり、足底筋を発達させて、土踏Feature:クッション性を配慮して、裏底の厚さ、勾配、かたさ、重さが良く、すべり過ぎや止まりすぎの危険も防止しています