完成後 全高:317mm / 全幅:500mm / 奥行き:360mm築城の名人といわれた「加藤清正」が、7年を費やし築いた名城。別称 銀杏城(籠城の際の食料として、場内に銀杏の木を植えたことからこういわれる) 天守は連結型望楼式天守。緩やかな勾配から上部の急な高石垣は、「三日月石垣」「武者返し」といわれる、防御に優れた石垣。壁は漆喰壁に下見板張り柿渋塗りの黒い外観が特徴。木製部品    124種  金属部品    1種     製作参考時間:約80時間