フルーティーな味わいの新商品「茜(あかね)霧島」。

原料のサツマイモに新品種「タマアカネ」を採用。
独自の醸造技術を駆使し、約9年をかけて商品化。

かんきつ系の香りが特徴で、これまで焼酎になじみの薄かった女性や20~30歳代のファン獲得も目指す。

アルコール度数は25度。ラベルは、あかね色に染まる朝焼けの霧島山をデザインしている。