■著者松岡章夫山岡美樹■内容紹介評価通達の改正に対応。評価実務において判断に悩んだとき、困難なケースに行き詰まったとき、通達番号と充実の索引で、読みたい事例を見つけやすい。評価会社の個別事情をふまえて評価したいときのガイドラインに。