商品紹介
森の若葉のようなみずみずしくほのかなスモーキーフレーバーを備えた「ライトリーピーテッドモルト」と、「白州」らしい複雑さと奥行きを持つさまざまな原酒をヴァッティングしました。それぞれの個性が重なり合うことで生まれた、フレッシュな香り、爽やかで軽快なキレの良い味わいが特長のシングルモルトウイスキーです。 ロック、ストレート、水割りもおすすめですが、飲食店で人気のハイボールも是非お楽しみ下さい。
白州蒸溜所が持つ多彩な原酒の中から、ブレンダーたちが理想のモルトを選び抜き、生まれたシングルモルトウイスキー。
森の若葉のようなみずみずしくほのかなスモーキーフレーバーを備えた「ライトリーピーテッドモルト」と、 「白州」らしい複雑さと奥行きを持つさまざまな原酒をヴァッティングしました。
それぞれの個性が重なり合うことで生まれた、フレッシュな香り、爽やかで軽快なキレの良い味わいが特長のウイスキーです。
◆森の蒸留所
【白州・森の恵み】
日本の自然の恩恵を、最大限ウイスキーづくりに 生かすことのできる場所を求めて、 私たちは白州の森に出会いました。 豊かな森にあふれる自然の恵みは、シングルモルトウイスキー白州の味と香りもまた豊かにしています。 人と森とがつくるウイスキー。それがシングルモルトウイスキー白州なのです。
【白州の環境と歴史】
北に八ヶ岳、西に甲斐駒ヶ岳を戴き、 深い森と幾多の清流に囲まれた白州蒸溜所は、 「森林公園工場」というコンセプトの下、自然との調和を最優先に建設されました。 延べ面積約82万m2という広大な敷地には、 民間工場では日本初の「バードサンクチュアリ」も設けられ、 一年を通じて50種ほどの鳥たちの姿を見ることができます。 設立以来、白州蒸溜所はその豊かな自然環境と共に、 ウイスキーの新しい味と香りを追求しつづけています。
◆シングルモルトウイスキー白州の愉しみ方
【森香るハイボールの作り方】
森の若葉を感じさせる爽やかな香りと軽やかな味わい。
そんな「白州らしさ」をもっとも感じられる愉しみ方が「白州 森香るハイボール」です。
白州と炭酸水、氷を準備して、フレッシュミントをお好みで。 例えば晴れた休日の昼下がり、ちょっとベランダに出て鉢植えのミントを一枚摘んで、なんていうのもおすすめです。
(1)グラスに氷をたっぷり入れます
(2)白州を適量注ぎ、マドラーでかき混ぜます
※ウイスキーとソーダの比率は1:3~4がオススメです
(3)きりっと冷えたソーダを氷にあてないように注ぎます
(4)炭酸ガスが逃げないようマドラーでタテに一回混ぜます
(5)ミントの葉を1枚叩いて入れるとより爽やかさが引き立ちます
※ソーダを注いだ後は、混ぜ過ぎに注意してください