| RUNBIRD日本企画第一弾となる1984年に生まれた テニスシューズ「SYDNEY」の復刻モデル。 足あたりの柔らかいレザーを使ったシンプルな外羽タイプのアッパーが特徴で、サイドのランバードマークはメダリオンで表現。 プレー中のパワフルなフットワークを支えたサイドマッケイやヘリンボーンラバーソールの構造は当時を再現。 ミズノのシューズを語る上で1980〜90年代は、外すことのできない重要な時期。 純競技者のためのブランドとして、現在の会社のロゴの一部でもある【RUNBIRD】が誕生し、そのスピリットを世界へと広げ、シューラインもそれまでの「M-LINE」から「RUNBIRD」に変化した時代です。 当時、世界戦略商品としてどの競技にも欠かせないアイテムであるシューズ開発からはじまった【RUNBIRD】。 その実力は瞬く間に野球やテニス、サッカー、ランニングなど、世界のさまざまな競技のトップアスリートから支持され、多くの記録と勝利を支えてきました。 MIZUNO1906では、そんなかつてのミズノを代表するシューズからインスパイアされたモデルを、スポーツススタイルシューズとして展開していきます。 ※MIZUNO1906やM-LINEのスニーカーは、横幅がやや細身の仕上がりのためソックス等を考慮し、少しゆとりを持ちたい方はワンサイズ上をおすすめします。 | ||||
| 【商品スペック】 ●重量 : 約370g(27.0cm片方) ●素材 : 甲材/天然皮革、底材/ゴム底 ●原産国 : インドネシア
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