滋賀県・琵琶湖地方で1000年以上前からつづく郷土料理「ふなずし」。フナをお米で発酵させてつくられた珍味は、元祖・健康食品でもあり、からだの調子がすぐれないときの滋養食として古くから人々を癒してきました。こうしたことから「ふなずし」を発酵させる乳酸菌の働きに着目。その中から特に有用な働きを持つものを選び出し、古代米で培養して『すし乳酸菌 SU-6』が誕生しました。