完成後 全高:312mm / 全幅:410mm / 奥行き:370mm木製部品    89種レーザー部品 55種金属部品    19種製作参考時間:約100時間陽明門は、徳川家光の命により、寛永11年~13年(1634~1636年)に 造替された日光東照宮の秀逸な建物である。三間一戸楼門、入母屋造り 四方軒唐破風付銅瓦葺、左右袖塀付(1951年6月国宝指定、1991年12月日光の社寺ユネスコ世界文化遺産登録)は、柱貫に胡粉を塗り、組物虹梁には、蝋いろ塗り漆箔、沈金堀や彫刻が施され、当時最高の工芸装飾技術を駆使し造られた門として有名です。