名峰カンチェンジュンガを望む神聖な区画で育つ茶樹から丁寧に手摘みされた新芽と若葉は、ヒマラヤから吹き込む冷たい微風が奏でるマジックによって、神秘的な香りを醸し出します。 手作業で入念に仕立て上げられた崇高なダージリンは、銀色の新芽が輝き、とても魅惑的な香りが広がります。