チョソンモ 6.5集: CLASSIC 1+1 GRAND FEATURING KPOP

子供の頃に聴いていた思い出の曲を収録したという入魂の1枚!さらに、キム・ジョンジン、キム・テグァン、イ・チヒョン、チョ・ドッベなど、オリジナル・アーティストと一緒に歌っている点にも注目です。彼ならではの甘く伸びのある歌声をどう聴かせてくれるのでしょうか、乞うご期待!

チョソンモ 6.5集: CLASSIC 1+1 GRAND FEATURING KPOP

■ メディア:韓国盤
■ 発売日:2005.11.8
■ 構成 : 1 CD

曲目リスト
1.君私の心に入って来れば - With チョ・ドッペ/
2.手紙/
3.愛日記 - With ハ・ドッキュ/
4.さびしいが一人で歩くことができて - With キムジョンジン/
5.君に出す手紙 - With チャン・ギホ/
6.愛の悲しみ - With イ・チヒョン/
7.どうしたの/
8.そんな日には/
9.愛、その美しくて大事な話/
10.いつも君は私のそばに/
11.良い日

チョ・ソンモ プロフィール
過去、テレビ出演など派手な活動は行っていなかったが、ミュージックビデオに実力派俳優を起用し完成度の高い作品に仕上げるなど、現在のミュージックビデオブームの先駆け的存在となった。また「バラードの王子様」との呼び声高く、甘く伸びのある歌声と独特なパフォーマンスで人気の地位を築いている。ドラマ『パリの恋人』の主題歌「君のそばへ」や挿入歌「君一人だけ」が話題になり、「君一人だけ」は小柳ゆきによってカバーされるなど日本でもなじみが深い。

チョ・ソンモの代表曲
1998年『TO HEAVEN』、『不滅の愛』、『後悔』、1999年『For Your Soul(悲しい霊婚式)』、『傷』、2000年『茨』、『ご存知ですか』、『誓い』、2001年『さよなら 愛する人』、『Never』、2003年『ピアノ』、『僕のものなら』、2004年『君のそばへ』、2005年『Mr.Flower』、『涙が出るよ』

チョ・ソンモの略歴
チョ・ソンモは高校時代から作曲家に師事し、4年間のレッスンを経て98年デビュー。テレビ出演をしない、“顔のない歌手”でありながら、イ・ビョンホンらが出演した『TO HEAVEN』『不滅の愛』のミュージックビデオが話題となる。
99年、<イ・ソラのプロポーズ>に出演し、初めて素顔を公開。その後も常にチャート上位にランクイン。トップアーティストとしての地位を固め、来日コンサートも行なった。