■アーティスト
石丸幹二
■内容紹介
1990年、ミュージカル『オペラ座の怪人』のラウル役で鮮烈なデビューを飾り、17年にわたり劇団四季のトップを務めてきた石丸幹二。2009年のフリー転身後は、舞台の他、ドラマ・映画などの映像作品に出演、さらには歌手や司会・朗読者として幅広い分野に活動の場を広げている。2017年4月からはテレビ朝日「題名のない音楽会」の司会を務め、お茶の間にもその知名度はますますUPしている。そんな石丸がクラシックになじみのない方にお勧めするとっておきにクラシック・コンピレーションアルバム。 (C)RS
■曲名
[1]
(1)組曲「展覧会の絵」~プロムナード
(2)ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」~第2楽章
(3)ヴァイオリン協奏曲集「四季」~「春」第1楽章
(4)無伴奏チェロ組曲第1番~プレリュード
(5)スラヴ舞曲第10番
(6)小さな黒ん坊
(7)「パガニーニ大練習曲」~「ラ・カンパネラ」
(8)ファランドール(「アルルの女」組曲第2番より)
(9)鳥の歌 (モノラル録音)
(10)組曲「くるみ割り人形」~小序曲
(11)トランペット協奏曲~第1楽章
(12)2つのラプソディ~第1曲
(13)弦楽セレナーデ~第1楽章
(14)夜想曲第2番
(15)木星(組曲「惑星」より)
(16)バレエ音楽「春の祭典」~いけにえの踊り(えらばれた乙女)
(17)「キャンディード」序曲
[2]
(1)ハバネラ(「カルメン」より)
(2)星は光りぬ(「トスカ」より)
(3)ラシーヌ讃歌
(4)献呈(歌曲集「ミルテの花」より)
(5)魔王
(6)夜の女王のアリア(歌劇「魔笛」より)
(7)流浪の民
(8)ソルヴェイグの歌(劇音楽「ペール・ギュント」より)
(9)カルーソー
(10)私の名はミミ(歌劇「ラ・ボエーム」より)
(11)アヴェ・ヴェルム・コルプス
(12)シオンの娘よ、おおいに喜べ(オラトリオ「メサイア」より)
(13)ホフマンの舟歌(歌劇「ホフマン物語」より)
(14)マッティナータ(朝の歌)
(15)サマータイム(歌劇「ポーギーとベス」より)
(16)誰も寝てはならぬ(歌劇「トゥーランドット」より)
(17)乾杯の歌(歌劇「椿姫」より)
(18)美しい恋の娘よ(歌劇「リゴレット」より)
(19)おお運命の女神よ(世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」より)
(20)からたちの花 【ボーナス・トラック】
(21)南天の花 【ボーナス・トラック】