■著者
鶴間和幸

■内容紹介
隠されてきた「悪」に焦点をあて、真実の人間像に迫る。歴史上の悪人は本当に“悪”だったのか!?歴史上の善人は本当に“善”だったのか!?歴史の常識を覆す興味あふれる一冊。