








NASA(米国航空宇宙局)の厳しい検査を経、すべての宇宙飛行士によって実際に使用されているのがフィッシャースペースペン。 通常のボールペンは重力によりインクがボールの先へと落ちていきますが、スペースペンは内部に封入された窒素ガスの圧力によってインクがボールペン先ヘと移っていきます。 そのため、壁などの垂直方向はもちろんのこと、逆さにしてもすぐに書き始められ、無重力状態や水中、極度の暑さ寒さ(-45?200℃)においてもスムーズに書く事ができます。 この338は使用済みの実弾薬きょうを使い、ボールペンを作成しました。
サイズ:約105mm
太さ: ボールペン部分 約8.7mm
重量:約49g
材質:真鍮
NASA(米国航空宇宙局)の厳しい検査を経、すべての宇宙飛行士によって実際に使用されているのがフィッシャースペースペン。 通常のボールペンは重力によりインクがボールの先へと落ちていきますが、スペースペンは内部に封入された窒素ガスの圧力によってインクがボールペン先ヘと移っていきます。 そのため、壁などの垂直方向はもちろんのこと、逆さにしてもすぐに書き始められ、無重力状態や水中、極度の暑さ寒さ(-45?200℃)においてもスムーズに書く事ができます。 この338は使用済みの実弾薬きょうを使い、ボールペンを作成しました。
サイズ:約105mm
太さ: ボールペン部分 約8.7mm
重量:約49g
材質:真鍮