切れ味の良さ、繊維を壊さず素材の旨さを保つ、水っぽくならない、口あたりの良さ、素材の栄養を損なわない、などの特徴を持つ銅のおろし金おろしながらにしてそのサイドの穴から受け皿へと流れ落ち、作業性を向上おろし部分を外せばそのまま調理が可能。他の容器への移し替えは不要受け皿はおろし受け以外にもボールや器としても利用可能銅には殺菌効果があるため衛生的プロの料理人も絶賛のおろし金。おろし金の目立ては職人が鎚とタガネで一目ずつ手で打っている切れ味抜群の目立ては全てにおいて理想的な方向に設定。力がいらないので量をこなすプロにも嬉しいかぎり。自由自在お好きな方向で効率良くおろせるグッドデザイン賞受賞