KRYNAの目指すホログラフィックサウンドは、どんな環境においても実現させることが不可欠です。広さや形状がさまざまな環境のリスニングルームにおいても、こうしたあらゆる工夫を備えたAztecaを使用することで奥行き・高さ・広がりを描き、自然で立体的に音像が浮かび上がるホログラフィックサウンドをとても簡単に取り入れることができます。また、拡散材と吸音材(Watayuki、Dokayuki)を共に使用することで、お部屋の悩みに合った効率の良いルームチューニングができます。