■著者
宮川政昭

■内容紹介
血圧の状況把握は、患者さんと医師の共同作業。すべての始まりは、生活リズムの聞き取りから。患者さんに最もふさわしい血圧測定を設定する。運動は日常生活の中に上手く取り込む。服薬忘れチェックの来院間隔は、4週後。など珠玉の教えが盛りだくさん。