■著者黒坂圭太■内容紹介絶対に覚えておく身体パーツの分割比率、立体感のある線の描きかた、バランスが絶対に崩れない方法/動きのある絵を描く近道ほか、アヌシー国際アニメーション映画祭はじめ数々の国際賞に輝く黒坂圭太の作画法を伝授。■目次まず記憶する;身体を立体でとらえる;ムーヴマン;記憶と想像で描く―マンガやアニメの作画の基本;印象で描く―実在のモデルをデフォルメしたキャラ造型;妄想ギャラリー;想像で描く―実在の事物からまったく別のイマジネーションを引き出す