日本にもゆかりの深い南アの天才醸造家が造る南ア最高のピノ・ノワール産地エルギン産ピノ・ノワール100%!!
南アで最も成功したワイナリーへ授与される「モースト・サクセスフル・プロデューサー賞]受賞の造り手!
サステーナブル農法を採用した自然派ワイン!
ストロベリーやスミレ、濃い目の紅茶、スパイスなどのフレーバーが独特な魅力を持つ、新感覚なコスパの高いワインです!
[スターク・コンデ・ポストカード・シリーズ・エルギン・ピノ・ノワール2016]



手摘みで収穫されたブドウは、ワイナリーでも発酵において、そのほとんどが手作業で行われます。(写真は、ワインメーカーであるホセ・コンデ氏みずからが攪拌作業をおこなっているところ)。


ピノ・ノワール好きの皆様!

本日ご紹介するのは、最近注目が高まっている南アフリカの
エルギン産ピノ・ノワール!!

エルギンといえば、高級ワインが多いのですが、これは1000円台
で入手可能なコスパのいいワイン!!

ストロベリーやチェリーのアロマにアジアン・スパイスを
思わせるアクセントが魅力的な新感覚のピノ・ノワールです!



それが
[スターク・コンデ・ポストカード・シリーズ・エルギン・ピノ・ノワール2016]!!



造り手であるスターク・コンデのオーナー醸造家である
ホセ・コンデ氏は、元アーティストという異色のバック
グラウンドを持つ天才醸造家!

独学でワイン造りを学び、初ヴィンテージで最高評価を
獲得するなど、天性のワイン造りの素質をもった人物です。

実は当店でも、昨年来、ご紹介している
も彼が中心になって造り出しているワイン!!。2001年に
男性3人が「自分たちで買いたくなるスタイリッシュなワイン
を造る」と立ち上げたブランドですが、今回ご紹介する
[スターク・コンデ]は、ホセ・コンデさんと奥様のマリーさん
のファミリー・ワイナリーです。

実は奥様のマリーさんは、お母さまが日本人、お父さまが南
アフリカ人で、日本語もペラペラ。ホセさんとマリーさん
が知り合ったのも、日本でホセさんは日本に5年住んでいた
という日本通です。

マリーさんのお父さんは、南アのワイナリー[ニール・エリス]
の共同設立者の一人という関係で、ホセさんは南アに戻って
からワイン醸造に興味を持ちはじめたというわけ。そして、
なんとファーストヴィンテージで南アの栄誉あるワインコン
クールにて、トロフィーを受賞した天性の才能を発揮し、
周囲を驚かせました。

2013年には、南アの由緒あるワイン・コンテストである
[オールド・ミューチュアル・トロフィー・ワイン・ショー]
にて、南アで最も成功したワイナリーへ授与される

【モースト・サクセスフル・プロデューサー賞】

を獲得するなど、今日の南アワインを語る上で欠かせない存在です。

今回ご紹介するワインは、ワイナリーのラインナップの中でも
コスパの高い[ポストカード・シリーズ]!!

その味わいは、
[開けたてこそ若さを感じるものの、次第にストロベリー、チェリー
といったフレーバーにアジアン・スパイスのニュアンスが印象的!
心地いい酸とまろやかなタンニンが軽やかな印象を与えています。
しっかりとした果実味は、やはり新世界ピノ・ノワールですが、酸は
どちらかといえば、ブルゴーニュっぽく、両者のよさが融合したワイン!。
トマトベースのソースをかけたチキンソテーやかぼちゃの甘みが生か
されたキッシュが食べたくなります。』

ぜひ、お楽しみください!




※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Stark-conde Postcard Series Pinot Noir
色・容量赤750mlALC14%以上15%未満
ブドウ品種ピノ・ノワール100%
産地南アフリカ、エルギン
味わい辛口、ミディアムボディ
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)


ピノ・ノワール好きの皆様!

本日ご紹介するのは、最近注目が高まっている南アフリカの
エルギン産ピノ・ノワール!!

エルギンといえば、高級ワインが多いのですが、これは1000円台
で入手可能なコスパのいいワイン!!

造り手であるスターク・コンデのオーナー醸造家である
ホセ・コンデ氏は、元アーティストという異色のバック
グラウンドを持つ天才醸造家!

独学でワイン造りを学び、初ヴィンテージで最高評価を
獲得するなど、天性のワイン造りの素質をもった人物です。

今回ご紹介するワインは、ワイナリーのラインナップの中でも
コスパの高い[ポストカード・シリーズ]!!

その味わいは、
[開けたてこそ若さを感じるものの、次第にストロベリー、チェリー
といったフレーバーにアジアン・スパイスのニュアンスが印象的!
心地いい酸とまろやかなタンニンが軽やかな印象を与えています。
しっかりとした果実味は、やはり新世界ピノ・ノワールですが、酸は
どちらかといえば、ブルゴーニュっぽく、両者のよさが融合したワイン!。
トマトベースのソースをかけたチキンソテーやかぼちゃの甘みが生か
されたキッシュが食べたくなります。』

ぜひ、お楽しみください!